日本テレビの報道ノウハウを生かした「情報リテラシー・情報モラル教育」の授業パッケージを活用し、学習を行いました。
今回の授業では、伊野田っ子がテレビ局の報道記者になりきって、疑似体験に取り組みました。
情報を集めるだけでなく、その内容が正しいかどうかを考えることや、あやしい情報・フェイクニュースを見分ける方法について、
楽しみながら学ぶことができました。
疑似体験を通して、情報をそのまま受け取るのではなく、
「本当に正しいのかな?」と考えることの大切さにも気付くことができました。
これからも、情報と上手に向き合いながら、
自分で考え、判断する力を大切にしていきたいです。

