本日、令和7年度の卒業式が執り行われました。
今年一年間、6年生2人はそれぞれの特徴を生かし、ユーモアと優しさで下級生をリードしてくれました。
式中の保護者代表あいさつでは、
「小学校では色々な役割をこなしてきたと思う。それは大人になっても一緒で、それぞれが与えられた役割をこなしながら助け合って生きている」
というようなあいさつを真剣に聞く様子が見られました。門出の言葉で今までの感謝やこれからを語るときは、今まで以上にとてもたくましく見えました。

4月からは中学生。さみしくなりますが、ふり返らず自由を翔けていってもらえたらと思います。
卒業おめでとう!!